小鳥をペットにされているご家庭は以前と比較するとずいぶん少なくなりましたね。昔は、ペットと言えば、小鳥というのが定番でしたが、今では、犬や猫が主流になってしまいました。
小鳥の魅力は、何といっても手軽さと鳴き声ですね。
小鳥の鳴き声で、イライラすることはありませんし、休日の午後などに小鳥の鳴き声を聞いていると癒されますよね。
小鳥と言っても色々種類があってインコやジュウシマツ、文鳥などがいますよね。
それらの小鳥は、雛の段階から育てていると、大きくなっても飼い主を親だと思ってすごくなついてくれます。
しかし、かごから出すときは、くれぐれも部屋を閉めてからにしてくださいね。
やはり人慣れしているとは言え、外に飛んでいけば、帰ってこなくなる可能性が高いですね。
ちょっと昔までは流行っていたハトのレースですが、今では携帯電話の影響か、帰ってこないハトが多くなっています。
そんなこともあるので、小鳥が外に逃げ出した時には帰ってきませんので、くれぐれも部屋をしめて「かご」から出してください。
小鳥 ペット 我が家 インコ
2009年07月01日
小鳥は癒し系ペット
posted by 我が家のペットマン at 16:44| 我が家のペット 小鳥編
2009年06月30日
ペットの入院保険って
ペットの具合が悪くなったとうことでどうしたらいいのかわからずにタウンページで動物病院を探してみたり、ネットでペットの病状がのっているサイトを探したりしていると思います。
そして、そんな時には、ペット保険でも入院保険があったら・・・と思うことも多々あるんですね。ほとんどのペット保険には、通院や入院、手術といった保険がついているんですね。
一度、あなたのペット保険に入院がついいているか確認してみてくださいね。ペットにとっては病気になったとき、手術というのはわかります。しかし、通院や入院というのは、保険会社が認めているのかどうか?心配ですよね。
保険会社には損害保険の会社と小額短期保険会社の2タイプがありますが、いずれも扱っているところが多いので確認してみてください。
これからペットも高齢化を迎えます。その一方でおいしいものを食べ過ぎて成人病になっているペットも多いと聞きます。
入院はあまりないかと思いますが、手術や通院はあると思いますので、あなたの加入している保険はどこまでカバーしているのか、確認してくださいね。
通院があるのとないのでは、やはり違いますよね
手術をしても術後の回復状況をきちんと把握していないと飼い主としては心配になります。ペット保険の中でも最低限、手術と通院は保障されている保険に加入することをスススメします。
手術をしても術後の回復状況をきちんと把握していないと飼い主としては心配になります。ペット保険の中でも最低限、手術と通院は保障されている保険に加入することをスススメします。
ペット 我が家 ペット保険
posted by 我が家のペットマン at 18:55| ペット保険
2009年06月29日
愛犬に高度医療を
ペットの病気に関する治療も高度化していますね。人間並みか人間以上の治療を愛犬も受けることができる。
ペットにも格差社会の波ですね。
裕福な飼い主のところにいるペットは高度な治療を受診できて、そうではないペットは治療もされないという現実がやってきています。
以下の記事をご参照ください。
【時事通信からの抜粋】 6月29日付
(ここから)
ペットにも格差社会の波ですね。
裕福な飼い主のところにいるペットは高度な治療を受診できて、そうではないペットは治療もされないという現実がやってきています。
以下の記事をご参照ください。
【時事通信からの抜粋】 6月29日付
(ここから)
磁気共鳴画像診断装置(MRI)、コンピューター断層撮影装置(CT)、集中治療室(ICU)…。最新の医療設備を誇る真新しい建物で、動物たちが治療を受けている。大阪府立大学の獣医臨床センター(同府泉佐野市)。ペットの治療に高度医療を求める飼い主は、年々増えているという。
府立大は4月、獣医学科と付属病院に当たる同センターを、堺市から関西国際空港対岸の新キャンパスに移転。国内トップレベルの医療機器を備え、バイオテクノロジーや感染症の研究を進めている。
同センターの「患者」は犬猫が中心だが、動物園のコアラやラクダを診察することも。ペットの寿命が延びるにつれ、がんを患う犬猫が増えており、同センターは最新の放射線治療装置を導入。人工透析や内視鏡、超音波検査の設備もある。
久保喜平センター長は「動物の医療はますます高度化している。開業医では困難な治療を引き受け、拠点病院としての機能を果たしたい」と話している。
(ここまで)
府立大は4月、獣医学科と付属病院に当たる同センターを、堺市から関西国際空港対岸の新キャンパスに移転。国内トップレベルの医療機器を備え、バイオテクノロジーや感染症の研究を進めている。
同センターの「患者」は犬猫が中心だが、動物園のコアラやラクダを診察することも。ペットの寿命が延びるにつれ、がんを患う犬猫が増えており、同センターは最新の放射線治療装置を導入。人工透析や内視鏡、超音波検査の設備もある。
久保喜平センター長は「動物の医療はますます高度化している。開業医では困難な治療を引き受け、拠点病院としての機能を果たしたい」と話している。
(ここまで)
posted by 我が家のペットマン at 10:53| 我が家のペット イヌ編



